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2008年6月

初体験

私は20才だというのに最近まで童貞でした。
プライベートで体験ができず、かといってソープなどで相手が金のためにしょうがなくヤってくれるというのも、童貞の卒業にとってはすごく悲しい気がして、ソープにも行った事がありません。
でも、童貞を守りつつも快楽が欲しいという事で、本番行為が禁止されているヘルスなどのいろんな店でフェラ、69、素股などをしてもらっていました。
そんな中、ある福岡のヘルスで女のコに「初体験いつ?」と聞かれ、
「いや、まだ経験ない」って答えると
「え、20才で童貞?・・。いつまで童貞守るん?まさか結婚までとか?・・・。どうせだったら、うちでヤる?」と言われ、冗談だと思い
「別に・・・」と受け流して沈黙してたら、突然
「横になって」と促され、そのまま仰向けになり、後はなりゆきで騎上位でゴムなしで中出しまでしてしまいました。
気付いたら嬉しいのやら悲しいのやら童貞を失っていました。
プレイ後「店の人には秘密だから」といわれ、帰り際、聞いてもいないのに
「電話してもいいよ」と名刺に携帯の番号を書いて手渡されました。
でもなんか、このコが他の客にも本番行為とかしてんのかな?とか思ってしまい、どこまでが演技なのか判らず、信用もできないんで、電話もしないつもりです。
風俗のコに対してはほとんどがウソって思う事がbestですよね。

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騒がしい姫 

最近金欠で、80分25kソープに通い始めました。
そこで強烈な姫に会ったので報告します。

お相手はソープ暦3ヶ月の23歳(HPでは20歳)でTOP5にランク入りしてるけっこうかわいい巨乳ちゃんです。
わたしは相変らずの攻め好きなので、さっそくベッドで胸をペロペロしてると、かなーり大きな声で『あん、あん、ああああああ・・・』
この店壁が薄くて、大きい声は隣の部屋に丸聞こえなのです。
乳首から、お腹、アソコだけ素通りして、足の指までペロペロ。
その間も大きな声で喘ぎまくりです。
そろそろアソコを舐めてあげようかなと足を広げて見てみたら・・・
もうやばいんです。
それ精子?っていうぐらい、だらだらで(笑)
(これは舐めたくないなぁ・・・)と、悩んだあげく、喘ぎ声をどうにかして欲しいと思っていたので、
『オマン○舐めて欲しい?喘ぎ声出さないなら舐めてあげるよ』
『え???うん、声出さないように頑張るね』
覚悟を決めて、ドロドロした液体を舌ですくって、クリに擦り付けると、
『ん・・・、はぁはぁ・・・、んぅーーー!』
と、面白い喘ぎ声を楽しみながら舐めまくっていると、
『あ、やだ!やだ!だめっ!』
『ごめん。痛かった?』
『全然痛くないよ。すごく気持いいんだけど、それ以上されるとイっちゃいそうなの』
『あは。そうなんだ。イってもいいけど、声を出したらお仕置きだよ?』
と、念を押し、指でGスポット刺激も追加してクリ舐めを続けていると、
『やだ!だめっ!イクぅ!イっちゃう!!!!!』
と、耳が痛くなるほど、というか実際痛かったです。
フロアの他の部屋全部に聞こえ渡ったと思います(笑)
連続で何度もイけれる姫だったので、3~4回イかせてあげました。

『もう、声大き過ぎだよ。お仕置きしちゃうよ?』
『お仕置きってなんだろ~?楽しみ~』
と、どう考えてもチンチ○を期待している様子でしたが、まず、オマン○に指を入れ指をドロドロにし、中指をお尻の穴へ。
お尻の穴まで濡れまくっていたので、ちょっと力を入れただけでスルっと入りました。
『だめだめ!恐い!何か出ちゃいそうだから抜いて!』
と、意味不明なことを言います(私も入れられたこと無いので本当に意味がわかりません)
『痛くしないから、我慢しててね。優しくしてあげるから。もう声も出してもいいからね。』
と適当なことを言うと、覚悟を決めた様子。
指をゆっくり出し入れしながら、クリを舐めていると、
『あ・・・すごくいい。』
『でしょ?全然痛くないでしょ?』
指の出し入れを少しだけ激しくしてみると、
『あ、だめっ!もうだめっ!イっちゃう!お尻でイっちゃう!!!!!』
再び、もう勘弁してくれというぐらいの絶叫でした。

姫がぐったりしてたので、
『疲れた?何か飲む?』と、聞いてみると、
『ちょっと動けなくて。1分だけ寝かさせてください。下半身の感覚が変なんです』
この店はボーイが飲み物を持って来てくれないので、姫が自分で取りに行く店なのです。
1分ほど待ったので、体を軽く突っついてみると、
『だめっ!まだ敏感だから触らないで!』
しょうがないなぁと思いながらも、飲み物をあきらめ、自分でゴムを探して付けて、正常位で強引に挿入すると10秒も経たないうちに、
『イクぅ!イクぅ!!!!』と、耳元で絶叫。
これはキツイと思い、体を起こして倒れこみ騎乗位にして下から突いてみましたが、姫が体を支えることができず、私の方に倒れてきて、また耳元で絶叫・・・
すると時間切れのフロントコールが鳴ったので、自分もイかなくてはと思い必死で突きまくったため、約3分ぐらい部屋の中は獣のような絶叫が響き渡ってました(笑)

しばらくするとまた催促のフロントコールが鳴ったのですが、姫が動き出す雰囲気が無いので、急いで1人でシャワーを浴びて服を着て、フロントに帰りますと自分で電話をしました。
『○○さんが体調悪くて動けないようなので、1人で出ますね。』
『え?困ります。ちょっと様子を見に行きますので、少々お部屋でお待ち頂けますか?』
(おいおい、ボーイが見に来るの?これはやばいかなぁ)と考えつつ、全裸で横たわっている姫にバスタオルをいっぱい被せてあげて待っているとボーイが登場、
『○○ちゃん、大丈夫ですか~?』
『だめですーーー。もう絶対無理です。今日はもう帰ります。』って(笑)
感度が良すぎるソープ嬢も大変だなぁと思った一日でした。

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