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2008年11月

泣き女

この店は100%○国人女性が来るのですが、ほとんど○番がデフォルトのようになっていて、嬢のレベルもそこそこなので何度か利用していました。
今日のお相手は身長155以下、首から下は若そうだけど、化粧のしかたが○国人っぽくてケバく、実年齢(自称26)よりも老けて見えてしまうという、当たりなんだか外れなんだかよく分からない女性でした。
しかも日本語での会話はまだ勉強中レベル。
普段は90分にしますが、「今日はハズレかな?」との思いもあって60分にしました。

日本語がおぼつかないので会話が弾まず、前戯はそこそこにして挿○を図ります。
キツマンでした。
しかも入れるや否や大きな声で反応します。
ゆっくり動きますが、非常に敏感に反応して声のトーンも徐々に上がってゆきます。
○ストンのスピードが速くなると、ますます声は大きくなって、犬が吠えているような声になります。
奥を突くようにすると一段と顕著になり、ホラー映画の中で聞かれるような叫び声になりました。
さらに時間の経過と共に泣き声まで混じるように。
ボリュームはますますアップ。
場所がラブホだからいいようなものの、それ以外の場所だったら間違いなく戸外まで聞こえていたでしょう。
AV女優だと「後藤えり子」がこんな感じの声を出していましたが、それよりも数段スゴイ。
音量といい泣きの度合といい、間違いなく今までまぐわった中で一番スゴかった。
○国にいると言われる「泣き女」に匹敵するかも知れません。
時間が短かったので最後はあっさりと時間切れ。

自分がテクニシャンになったような錯覚を覚えた十数分間でした。
今度彼女に入る時は、ナイショで小型録音機でも持ち込んで、あの大音声を録音してみようかなと構想中です。

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凄い嬢発見!! 

私は30代後半・独身です。

自慢ではありませんが、風俗経験には自信がありますw
最近はソープ、デリヘル、ホテヘルを中心に遊んでいるんですが、渋谷のホテヘルで凄い嬢を見つけました!!
皆さんはどうやって風俗情報を探しているのかわかりませんが、私の場合は大体インターネットで「“地域”+風俗」という感じで検索して情報収集しています。
今回は渋谷がターゲットだったので「渋谷 風俗」という感じで検索しました。
すると最近できたと思われるあるお店が目に入り、HPを見てみる事に。
この店、女の子のレベルは非常に高く、画像もなんだか華やかでエロ心を誘うようなキャッチコピーもGOOD!
「ん…コレはいいな…」と思いながら、痴女っぽい感じがエロそうな「M」という嬢をチェック。
翌日朝一番に予約を入れ、夕方道玄坂にある受付へ。

ホテルに入って程なくしてM嬢到着。
見た目はやっぱり普通の感じで、特別美人という訳でもありません。
しかし、性格がイイ!
なんだか凄く癒されながら一緒にシャワーを浴びます。
互いにボディソープでヌルヌルになりながらイチャイチャ。
彼女がフィンガーテクが絶妙で、ムスコはすでにビンビン状態!
体のソープを洗い流すと、彼女がその場でひざまづいてフェラ開始。
凄い…凄いフェラテクです!
舌先と口の中でビンビンのムスコが完全に弄ばれ、ガマン汁もダラダラ出てきます。
するとM嬢、舌先でガマン汁が糸を引いているのを楽しむように私を上目遣いで…。
もう暴発寸前になってしまった私ですが、ベッドに移動すると更なる濃厚サービスが!
全身リップ、これは最近では名ばかりのものになっていますが、M嬢は足まで舐めてくれます。
特に四つん這いにされてのアナル舐めにはやられました…。
舌先でチロチロなんてものではなく、アナルにキスから始まり、こちらが悶えまくってしまうほどのドリルアナル舐め!!
もうとにかく凄い!
私は素股ではなかなかイかないので、最後はフェラで口内フィニッシュ派なんですが、これも凄かった!
音を立て、ヨダレまみれにしながらのフェラに私はアッという間に昇天。
その量はいつもより多いように感じましたが、M嬢は全てを吸い取るようにお掃除フェラしてくれました。

このレポートを打っている今も、思い出すと股間がムクムク…。
自分では「百戦錬磨」だと思っていましたが、M嬢はここ数年の中でも大ヒット!
風俗は300回くらい行っていますが、間違いなく今までプレイした嬢の中でもベスト3に入ります。
私にはポリシーがありまして、例えば女の子から誘ってきたり、「いいよ」みたいなサインが出ない限りは本○しない(当然ソープは例外)んですが、今回ばかりは「入れさせて」と言ってしまいそうでした。
ハッキリ言って彼女にハマりました!
今後当分の間は通いたいと思います。
そのうち本○させてくれる淡い期待を抱きながら…w

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信じられない話 その後

ついに彼女に会いました。
しかも泊りで。
しかし、彼女ときたらいきなり待ち合わせに一時間の遅刻。
会ってみると以前よりもブサイク。。。。に見えました(明るいトコで見たから?)。

とにかく、2人で色々思い出話(と言っても一度だけあった時の)をしてホテルへ。
すぐにシャワーを浴びて、ベットで一回戦開始。
彼女かなり溜まっていたみたいで、クリトリスを触るだけですぐに例の大きな声をあげ始めます。
そして、指をGスポットに当てた途端、
「アー、イクゥ、イクイクイク」
「すごーい、すごいすごいすごい!!!」
あまりの声に一般のホテルだったので周囲に声が聞こえないかと冷や冷やしました。
(多分、間違いなく、隣や外に聞こえていたはずです。。。)

そして、愚息の挿入をしたら、彼女、気でもおかしくなったんじゃないかってぐらい、
「アー、アー、スゴイ、イクイクイク、もっともっと」
「あなたのオ○ンチン、当る当る、私溶けちゃうー」
「止めないで、もっともっと、続けてー」
と、とにかく、ウルサイ。。。。。
感じてくれるのは嬉しいのですが、こちらの方はだんだん冷めていきます。。。
何度となく、彼女をイカせたあと、やっと「解放」されました。

すこしお話をしたあと、すぐに二回戦を彼女がご希望。
「声をこらえてごらん。かえって感じるはずだよ」
優しく、そう促して枕の端を噛ませました。
「ウー、ウー、くぅー、くぅー、はぁーはぁー」
「ダメ、アッ、ダメッ、アッッ、アッッ、」
「はぁー、はぁー、スゴイ、我慢できない、死んじゃうー」
多少は声の音量は収まったものの、相変わらずの彼女の感じ方です。。。。。

この夜はついに私はイケませんでした。
ベタベタになった彼女のアソコは全然感じることが出来なくなり、私の愚息も最後は疲れ果ててシナシナです。

朝、起きるとジッと見つめている彼女が。
いちなり、愚息をパクッと咥えてきます。
今度は背面から横に寝たまま彼女のアソコに挿入。
今度は足を閉じていたせいか、シマリが良くてだんだん感じてきました。
約10分ぐらい、ずっとピストンを続け彼女の絶叫と共に愚息も果てました。
この発射で私としては、完全に彼女に対して興味を失っていました。

仕事のフリをしてパソコンを打ちながら、彼女と話をしていました。
チェックアウトまであと三十分ほどになった時に着替えを始めました。
「えー、そのまま着替えちゃうの?最後にギューッてして欲しい。」
彼女をギュッと抱きしめるとまた、息遣いが荒く。。。
「最後にもう一回だけ、フェラしたい。お口でイカせたい。」
されるがままの私。
でも興奮した彼女の愛撫は激しすぎます。
すでに何時間もピストンした愚息は少々炎症気味。
どうせならと思い、
「入れたほうが良いんじゃない?」
と囁くと
「時間大丈夫かなぁ?」
と言いつつ、彼女は下半身を裸に。

そして、ズブッと挿入。
あとは上記のままです。。。。
一気に果てた私たちはチェックアウトタイムぎりぎりでホテルを後に。

もう話す気力を失せた私は無口なまま駅へ。
とわかそんな私に彼女も気付いたのか、すぐに「このまま帰りますね」とのこと。
正直、この時ほど女性と別れることを喜んだことはありません。

もう絶対に彼女に会うことはないと思います。
なべキチさん。信じられない電話からの信じられない出来事の顛末がこれです。
やはり、彼女はただの欲求不満女だったんですね。。。

風俗で会った人とは風俗の範囲内が一番です。
教訓になりましたよ。。。トホホ。

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